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Strings department(弦楽器学科)の一部。

トリニティ・ラバンのGuitar(ギター)学科の学科長は、世界的に有名なリサイタリストでレコーディング・アーティストでもあるグラハム・デバインが務めています。ギター学科の学生には、さまざまなレッスンを提供し、音楽のプロとしてスタートするために必要なレベルまで能力を伸ばせるように全面的なサポートをしています。

Guitar(ギター)学科の学生は全員、大学生、大学院生ともに、個人指導レッスンで多岐にわたるソロレパートリーを勉強します。また、全学年の学生が一緒に参加するグループ指導セッションへ参加します。

さらに、大学生は全員、1年を通して8時間のPrincipal Study Enhancement (PSE) (主要研究向上)のセッションを受けることができます。セッションの内容は以下から選択できます。

    • 担当のPrincipal Study(主要研究)講師との技術向上
    • リュート、ビウエラ、テオルボなどのピリオド楽器のレッスン
    • 関連する楽器または補足的な楽器の指導(例:ジャズバイオリン)。ピアノなど自分のキャリアに有益な楽器のレッスンを受けることが可能

毎週行われる学科の授業では、オーケストラのエチケット、オーディションの準備、初見演奏、即興演奏、ピリオド楽器の演奏の練習から、教授法や音楽家に必要な主要ビジネススキルまで、多岐にわたるテーマを教えています。

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