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「今の時代の弦楽器奏者は、コンサートのステージ、オペラハウス、スタジオ、フェスティバルやクラブといった多様な演奏会場において、ダイナミックかつイノベーティブに、そして心地よく、安定した演奏をすることが求められています」

Head of Strings(弦楽器学長)ニック・ペンドルベリー

弦楽器学科の学生は全員、Principal Study(主要研究)の学びをさらに深めるために、毎週の個人指導の他に追加で1対1のレッスンを受けます。

毎週行われる学科の授業では、Principal Study(主要研究)をサポートし、クラシック音楽の多様な世界で通用する技術を身につけるためにデザインされたさまざまな科目について学びます。 学生にとって、定期的に与えられる演奏の機会が、講師や他の学生からの建設的な批評を聞く場となります。これらのクラスは毎週登録を行う形式になっており、リサイタルと室内楽のレパートリーの両方における演奏の場を学生に与えています。

ギター学科の学生もまた、Trinity Laban Guitar Orchestra(トリニティ・ラバン・ギター・オーケストラ)のメンバーとして大規模なアンサンブルを体験します。

トリニティ・ラバンでは弦楽器やハープの素晴らしいコレクションを所有しており、学生は短期間であればこれらの楽器を借りることが可能です。学生と講師はまた、弓の毛替えと楽器の修理を大学専属の弦楽器職人に依頼することができます。

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